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薔薇色のソースで

  • 2009.06.14 Sunday
  • day


Sugar Soul / Sauce


なつかスィっす。
この曲はなんと言ってもアイコさんの声に絡むベースとピアノが良いのだな。
やっぱ大沢が作った曲だからでせうか。
ベースやドラムをやってる人の作る曲ってのは
なんかこう、一本筋が通ってるというか
スカッとするというか、
胸がキューン☆となるリズムが特徴ですね。(意味わかんね)
さすがリズム隊な感じですよ、ええ。

それにしてもアイコさんはいったい何処へ・・・


って事で、いつもながらの
「忘れた頃に唐突に日々のアレコレを綴る編」イってみよぅ!

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最近、ハマッてるもの
「エノキ」
なんか知らんけど、エノキが食べたくて食べたくてたまらんのよね。
もしや……デキたか?(なんでや)

いやいや、コレは冗談ですけど
なんでエノキなのかすら〜 
ノンカロリーだから良いとか言われそうだけど
生ではあんまり美味くない。
だから結局ノンカロリーって訳にゃイカンのな。

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4月からなんとか社会人の仲間入りを果たしたウチのボクちん。
当たり前って言えば当たり前なのだが、毎日毎日疲れきって帰宅。
23時にはベッドの中ですでに爆睡です。
あんなに夜更かしサンだった彼が早寝早起き。 
かーちゃんは信じられませんー!
って。 
まぁ、それはイイとして
そんな彼が小学生の頃から一回も欠かさず見てきたF1GP。(感心するわまぢ)
なんとした事か、どうやら最近見てないっぽい。
なので、思わずかーちゃん聞いてみた。
「最近F1見てなくね?」
すると
「もういい。録画しといても見る暇がねー。どんどん溜まるばっかだ。」とな。
するとダンナがだな
「そんなモノなんですよ、社会に出るという事わ。」と偉そうに言った。
なんだその言い方。つぅか、なんだその涼しい顔。
なんかムカツク。なんかかーちゃん納得いかねー。

「アンタそんでイイ訳っ!?」 思わず息子に詰め寄る。
すると
「イイ訳ねーしっ!!!」

ふん、そうか。
イイ訳ないと思ってるんならそんでいい。
そらそうだよな。さすが我が息子。
なので
「お前、ぜったい負けんな!!」と言ってやった。

かーちゃんカッコ良く決めてやった。
意味はよくわからんけど、まぁニュアンス伝わればいいサ。

そのうちに仕事とプライベートのバランスをうまく取れるようになるでせう。
ってか、そう願う!
ガンバレボクちん!!

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庭の山椒が実をつけたので、ちりめん山椒を作りました。
が。
山椒の実が明らかに少なかった。沈。

来年はもっと沢山実がつきますやうに。(南無)

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アレもしたい。コレもしたい。
したい事がいっぱいあるけれど、情けないかな
やっぱり今だにまったく手が付けられないでいる。

今日、パソコン周りを整理していたら
沢山の紙切れがファイルされたモノが出てきた。
どれを見ても、紙に隙間がない程にびっしりと書き留めてある。
HTMLタグやCSSのメモ、パーミッションについての注意書きなどイロイロ。
正直、そのメモ達にショックを受けた。

ワタシ頑張ってたよな。 すげー真剣だったよな。

今の仕事については、最初からどこか迷いがあって
これで本当にイイの?っていう気持ちと
そういう事を考えない様にしようとする気持ちと
いつもいつも行ったり来たりしている。

迷いって言うのは厄介で、コレでいいと思って選んだ事も
実のところ、現実逃避する為の選択だったりして
それに気付ければ軌道修正すればいいのだけれど
気付けない程に迷ってしまうと、
スタート地点がどこだったかわからなくなって
いつまでもループから抜け出せません。

あのメモを書いたのは間違いなくこのワタシ。
そう思ったら、なんか腹が据わった。やっと。

可笑しいね。 過去の自分から「渇!」をもらったよ。
ワタシ、いつから自分が信じられなくなったのかな。
そんなんだから息子の今が心配だったんだねw

ワタシこそ「お前、ぜったい負けんな!!」ですわ。

自分の道は自分が切り開くんです。
甘いぞ、自分。
もっとやってやる。(なにを!)



Music [ Keyco / 7th Avenue ]

愛し合ってるかい?



パンダフルライフはまぢでいいでつよ。


ってことで、もうね
ココのところ、びちクンやら清志郎やらの件で
悲しいやら淋しいやら悔しいやらが続いておりますけれど
こういった類はねぇ、無理に考えないようにしたりするのは逆効果な訳よ。

なのに、だ。

いつまでも悲しんでるとアンタの事が心配で成仏できないよ 

とかね
ホントにもうね、そんなんいらん世話だわと。
こんなに愛されてた子ですよ? 
それだけ人をいっぱい幸せにした子がね、成仏できない筈ないだろがい!と。
お釈迦サンだって観音サンだって阿弥陀サンだってお地蔵サンだって
みんなみんな「おまいわエライ!よくやった!」ってね、
それはもう、優しく優しく天国まで連れてってくれますよ。
当たり前でしょーよ。
ホントもう、ホントにもう、そういう無神経なヤツとは一生解りあえねぇな。
悲しみなんてね、理屈じゃないの。
上っ面の優しさ振りまいてんぢゃないっつーの。
そんなおまいこそ成仏できねーから!

ってことでですね、
こうなったらいっその事開き直っちゃうぞと思う訳ですよ。
どっぷり悲しんでやろうじゃないか。
おうよ、とことん悲しんでやるぜベイベ。とか思ってたりなんかする訳ですよ、ええ。
そんでいいのよ。全然オッケー! 

こうなったらパンダフルライフのDVD買っちゃう!!
癒されよう。ラブぱんだちん。




それにしてもだねぇ
パンダの爪の垢でものませたいもんですなぁ・・・‥


もちろん千代子にですけどね。







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「だいぢょーぶだよ」は魔法の言葉なのね。
何が大丈夫なのかわからんけど
なんかね、そう言われるとだいぢょーぶな気がして来るもんね。

ワタシが死んだら真っ先に迎えに来てくれるからだいぢょーぶ。

そう言われてね
ああ、そっか。また逢えるんだと思ったらすっごい救われました。



ありがとう。。

清志郎



中学の卒業文集に、「君が僕を知ってる」の歌詞を書きました。
当時の多感な年頃だったワタシにとって、
清志郎はカッコ良い大人の代表でした。
RCの歌で色んなココロを知ったと言っても過言ではありません。

さっき中学時代の親友にTELしました。
彼女は卒業文集に「わかってもらえるさ」の歌詞を書きました。
あれから20と数年経った今、
お互いのiPodにはちゃーんとRCが入ってると知り、
余計に懐かしさがこみあげてきました。
友達は、未だに歌詞を見ないでも歌えると威張っていたけれど
でもそれぐらい毎日毎日階段の踊り場で屯っては
バカ声を張り上げて歌ったものです。

清志郎に感謝しています。
彼の存在で、彼の歌のおかげで
とても楽しい学生時代を過ごせたのです。
ホントにありがとう。
わたし達にとってアナタは
いつまでもいつまでも偉大なロックスターです。

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